from:おかもと 【起業家.Lab】

ちょっと、今日は今朝メルマガのほうで送った内容と同じものをブログでも書きます。

なぜか、、

ここ最近で一番衝撃的なことがわかったからです。

 

目から鱗ですよ。ほんと。

メルマガ購読者の方、ごめんなさい。

でもそれぐらい僕今朝伝えた内容に関して衝撃受けてますから。

 

なんなら、、

「あること」をすれば、

セールスライティングの全てがタダで誰でも簡単に勉強できると言っても過言ではないほどのものなのです。

 

まぁ、、でもセールスライティングを学んでいなかったら

たぶんこの画期的な方法には気づいてなかったとは思いますが・・

 

それほど衝撃的な

あなたの「伝える力」を上げる方法です。

 

その方法を僕が伝えたとき

たぶんあなたはこう言いますよ。

「はぁ?なに言ってるんだこいつ」

 

でもまぁ読んでください。

特にあなたが

「伝える力を上げたい」

「セールスの力を上げたい」

「書く力を上げたい」

と思っているなら・・

 

伝える力

さて、、伝える力ってめっちゃ大切ですよね。

 

正確に言えば

「伝える」≠「伝わる」

なわけですよ。

 

自分が「伝えた」と思っていても、

相手には伝わってないなんてことがよくあります。

 

そしてそれが原因で叱られる社員さん、叱る社員さん、、

この世にどのくらいいるのでしょうか・・

たぶん誰でも1度や2度はこんな経験があるはずです。

 

でも、、ぶっちゃけ

僕も仕事柄そうなのですが、、

「伝わってない」という状況は、、

悪いのは間違いなく

「伝える側」なのです。

 

だって、言葉なんて

相手に伝わって初めて価値が生まれるのですから。

 

まぁ、、伝えられる側がいつも「わからん」みたいなやつだったら、、

それは問題がありますし、、そういうやつは嫌われますが。笑

 

たいていの場合、「伝える側」の能力次第で、

「伝わる速度」

「伝わる量」

は変わります。

 

そしてそれに関して気をつけないといけないのは

「自分がなにを言っているか」

ではなく、、

 

「相手がなにを聞いているか」

ですよね。

結局、自分がどれだけ熱量を持って話しても、

相手に伝わらな意味がないのですよ。

 

セールスライターという職業の僕は、

これはもはや死活問題なわけです。

これができないと生活できないのです。

死ぬのです。

 

やからたぶんこういう問題に敏感なのですが、、

 

書き言葉にしろ、話し言葉にしろ、、

「伝える能力」というのは

ビジネスにおいてもプライベートにおいても人の能力の中で最高に近い重要度を誇ります。

 

だって、この世の中、

人と人とが関わって成り立つんだしね。

 

売り手の説明が下手だったら、買い手は買いません。

これはビジネスの問題です。

 

夫が自分の会社の専門的な話をしても、妻はまったく理解できません。

これは夫婦間の問題です。

 

「伝える力」

めっちゃ大切なわけですよ。

 

で、長くなりましたが、

昨日僕が見つけた

「伝える能力を上げる」方法

(めちゃくちゃ簡単。しかもタダ)

の3ステップをお話しましょう。

 

伝える能力を上げるための3ステップ

「はあ?なに言ってんだこいつ」

とあなたはツッコむことでしょう。

 

つっこむ準備大丈夫ですか?

 

・・・

 

・・・

 

では・・いきましょう。

 

ステップ1.図書館に行く

ステップ2.児童書のコーナーに行く

ステップ3.小学3年生向けの本とか読んでみる(難しめの内容が特におすすめ)

 

「小学3年生のための偉人伝」とか、、

「小学5年生が喜ぶ雑学」とかね。

 

つっこんだ?

ねぇ。つっこんだ?笑

 

でもね、、これについて僕がなんでこんなに熱く「超おススメや!」って言ってるのか

理論的に全部説明がつきます。

 

だって児童書って、、

子供が読んでも、大人が読んでも超わかりやすい。

見せ方とか、読ませ方とか、使ってる言葉とか、、

めっちゃ工夫されてる。

 

これ、、まぁ実際やるの少し恥ずかしいんだけどさ、、笑

ほんでもめっちゃためになる。

 

僕ちょっと図書館通おうかなとも思ってるぐらいですもん。

児童書読みに、、笑

そのぐらい衝撃を受けた。

 

セールスレターに丸パクりできるぐらい、、

すっごく「伝わりやすい」のですよ。

 

なので、、

もしあなたが「伝える力」を伸ばしたいなら、、

図書館で児童書を読んでみてください。

 

まぁ、、恥ずかしいけどね。笑

 

理論的に言うと、、

子供って、

興味なくすと読まなくなるじゃないですか。

読みづらくても読まなくなる。

わからないと読まなくなる。

 

これってセールスの見込み客と全く同じじゃないですか?

 

だからセールスライティングの世界でよく言われるのが

「小学5年生にわかる言葉で書きなさい」

って言葉。

 

これはマジで的を射ていると思う。

 

だったら、、

その

「わかりやすい言葉」

「わかりやすい表現」

「わかりやすくするための工夫」

が惜しみなく使われている児童書は、、

 

セールスのバイブルになりえる。

ということです。

 

まぁ、、何度も言うけど、恥ずかしいよ。笑

でも、恥ずかしさを売ってでも、「伝える力」って欲しくないですか?

それがお金に変わるわけだしね。大人の世界は。

 

子供の世界から学ぶことは多いですね。

 

おかもと

P.S.セールスライティングを学んだからわかることなのかもしれないですが、、

児童書はその存在自体がセールスレターに近いです。

人を引き込む力と、伝える力がとんでもないです。

児童書を書く人ってマジですごいんだなと思いました。